記憶に灯るあかり 歌詞

記憶に灯るあかり  Memories in dim light 作詞:横沢ローラ 作曲:工藤拓人 編曲:オノマトペル そよ風と 紋白蝶 あの頃を 思い出して 重ねる 風景 振り返る バス停には 遠ざかる その姿が 小さく うるんだ 一本道 見えなくなるまでずっと 手を振ってきっと今は泣いてる それは 忘れない 記憶 遠く離れていても 帰りの 急ぎあし  夜の匂いと街頭と いえのあかりを 吸い込んで うちにもうすぐ着く そして あなたが ドアを開ける からまわりだった想い とびだしたままの言葉 足音 響いた 思い出すたび むなしさは募って 戻れない ちゃんと伝えられないまま 過ぎて 忘れない 記憶 遠く離れていても 帰りの 急ぎあし 夜の匂いと街頭と いえのあかりと 忘れない 記憶 遠く離れていても 帰りの 急ぎあし  夜の匂いと街頭と いえのあかりを 吸い込んで うちにもうすぐ着く そして あなたが ドアを開ける

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どんぐり山の天下 歌詞

どんぐり山の天下 トントン  「だあれ?」 「怪しくは ありませぬ」 「何者か 名乗れ」 「そもそも 名前がない」 トントン 「..だあれ?」 「怪しくは ありませぬ」 「とりあえず 名乗れ」 「そもそも 一人じゃない」 我ら選ばれしどんぐり こんじきにかがやく頭に赤い袴の

水は 歌詞

夜明けの空 朝焼け 溶け合う海 水平線 蜃気楼 暁色に境なく 育んで 葬ることも 分け隔てなく 形のないもの 霧となって雲となって 雨となってめぐるめぐる 川となって海にたどりつくまで 争い奪いあう 見えない線を引く海 憎しみも 怒りもやがて

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