top of page

Souvenir Song - おみやげが買えない歌 - 歌詞

作詞 作曲 横沢ローラ

I've been hanging about for all day looking for something that make him happy I feel that I know everything he wants But maybe I know nothing 'bout him My foolish wonders go round-and-round Souvenirs, oh don't give me that look I got enough of you that never got unwrapped Cause you don't belong to me and so as he Let's tell him that my baggage got robbed, Cause I can't tell him I got nothing at last I bought tons of stuff, I just can't pick one, then I start to wonder what exactly we are? This could mean too much for him Souvenirs, hey, don't give me that look Sitting in my room Waiting to be unwrapped Cause you don't belong to me and so as he I know I think too much, for just a gift and such Still, you don't belong to me and so as he

日本語訳 今日は一日中うろうろしてた 彼を喜ばせる何かを求めて 彼が欲しいものを全部知ってるような気がしていて でも全然彼のことわかっていなかったかも わたしの馬鹿げた妄想はぐるぐる ねえおみやげたち、そんな目でこっちを見ないで 一度も開かれないおみやげたちが十分たまってるの あなたたちはわたしのものじゃないのよ、そして彼も… 彼には、荷物が盗まれちゃったって伝えよう だって何も買わなかったなんて言えないもん 本当はいろいろたくさん買ったの、ただどれをあげるか選べないだけ そんなこと考えるうちに、私たちの関係ってなんなんだろう?って思い始めちゃう こんなおみやげ、彼には意味深すぎるかもしれないし ねえおみやげたち、そんな目でこっちを見ないで わたしの部屋でずっと開かれるのを待ってるの だってあなたたち、わたしのものじゃないのよ、彼もだけど… わたしの馬鹿げた妄想はぐるぐる ねえおみやげたち、そんな目でこっちを見ないで わたしの部屋でずっと開かれるのを待ってるの だってあなたたち、わたしのものじゃないのよ、彼もね わかってる、たかがおみやげごときにこんなに考えすぎだってこと でも、あなたたちわたしのものじゃないの、そして彼も…




物語の終わり - That's how story ends - Lyrics (conte de fées 宮沢賢治「注文の多い料理店」から)

Music by Hitomi* Lyrics by Laura Yokozawa conte de fées vol.4 「注文の多い料理店」公演のために書き下ろした最後の曲です。 岩手、盛岡出身の父を持つ私は、宮沢賢治さんの本を小さな頃によく読んでいました。 そのころの私(小学1-3年生)にとっては「注文の多い料理店」は怖いお話ではなくて、「風がどうと吹く」「木がごとんごとん」なるという風景や


bottom of page