top of page

Lyrics &訳 My Theater 歌詞

My Theater(訳詞は後半に)

Music & Lyric by Laura Yokozawa

Arranged by Hitomi*

Recorded by Vo: Laura Yokozawa Vibraphone, Marimba, Bells, etc: Hitomi* Piano, others: Takuto Kudo Percussion: Noriko Terada Mix, Mastering: Keisuke Mukai Lyric:

I come to town

Looking for a place

for me to stay

Just somewhere to sit

with some coffee to sip

At small hideaway to be who I am


To know that I’m no-one,

Nobody with no news

Unknown to the world

A dream broken girl

and northwind n’ time just blew flew by


I wish there’s a place for my own at all time

If this crossing, a square, or a park can be my theater

I’d write a script I plan I cast, and my show could just start

In My theater here

Come come, to my town

And you’ll see

Where our shows are always goin on

There’s always a box, for you to seat

In my

In My favorite theater here



My Theater訳


私は街にやってきた

居られる場所を探して

ただ少し座って

ちょっとコーヒーをすする

小さな隠れ家

私が私であるための


そして 私がなにものでもなくて

何のニュース性もなくて

誰にも知られてない

夢破れた子

ってことを知るために。

そして北風と時間だけがピューっとすりぬけてった


いつでも居られる場所があったらいいのにな

この交差点や広場や公園が私のシアターだったらいいのに

脚本だって企画だって書いて、そしてショーはもう始まるよ

この、私のシアターで。


さあ、私の街へおいで

そしたらわかるから

私たちのショーはいつだって開催されてる

いつだってあなたのボックスシートも あるよ

この、私のシアターに。


ねえ この街ってちょっぴりオシャレすぎて

路地裏とか

交差点で

歌ってサンマ焼いちゃだめかな

あぁ、私も公園のおじさんと

一緒になってここでBIG ISSUE

記事書いて新聞も出しちゃう

自由な広場がひとつあればいい

企画、脚本、キャストまかせなさい

ガレージセールも炊き出しもしちゃおう

さぁ始まるよ


あぁ日常が劇場

街にやってきたショータイム

なんにもない広場 こそが

It’s my

It’s my theater

あぁ劇場は日常

街にやってきたシアター

なんでもない私 と歌おう

In my

In my theater here


最新記事

すべて表示

物語の終わり - That's how story ends - Lyrics (conte de fées 宮沢賢治「注文の多い料理店」から)

Music by Hitomi* Lyrics by Laura Yokozawa conte de fées vol.4 「注文の多い料理店」公演のために書き下ろした最後の曲です。 岩手、盛岡出身の父を持つ私は、宮沢賢治さんの本を小さな頃によく読んでいました。 そのころの私(小学1-3年生)にとっては「注文の多い料理店」は怖いお話ではなくて、「風がどうと吹く」「木がごとんごとん」なるという風景や

Comentarios


bottom of page